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Karigoの評判はすごい?口コミからメリット・デメリットを評価

Karigoの評判はすごい?口コミからメリット・デメリットを評価

こんにちは。サクフリブログ編集部です。

サクフリブログは、デジタルマーケティング支援に特化したWebコンサルティング会社である『サクフリ株式会社』が運営しているオウンドメディアです。

「IT業界への架け橋になる」というテーマで、IT業界の基礎知識やWebスキルの習得方法を発信。習得後の「IT業界への転職」や「フリーランスとして独立」する方法も発信しています。

学習者
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Karigoの評判を知りたいです。
今回は、上記のような悩みを解決します。
編集長
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運営責任者

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ビジネスのために住所が必要で、バーチャルオフィスの利用を検討されている人もいらっしゃいますよね。僕もフリーランスなので、実際にバーチャルオフィスを利用しています。

バーチャルオフィスは「自宅の住所と仕事の住所を分けられる」「ビジネス上の信頼を得られる」など様々なメリットがあるため、僕のようなフリーランスにはまさに最適です。

そこで今回は、利用者の口コミ調査とサクフリ株式会社のチームメンバーの経験や知識をもとに、『Karigo』の評判について、徹底解説していきます。

忖度なしでレビューするので、ぜひ参考にしてみてくださいね。
編集長
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※本コンテンツはプロモーション(PR)を含みます。また、詳しい最新情報に関しては必ず公式サイトをご確認ください。料金は特段の表示がない限りは全て税込表記です。

Karigoとはどんなバーチャルオフィス?

Karigoとはどんなバーチャルオフィス?

まずは、Karigoの基本情報から見ていきましょう。

Karigoの基本情報

運営会社 株式会社Karigo
拠点 全国
料金 ・入会金:5,500円~7,300円
・ホワイトプラン 3,300円/月
・ブループラン 8,300円/月
・オレンジプラン 10,400円/月
・シルバープラン 12,600円/月
サービス内容 住所貸出 / 荷物受取 / 転送電話 / 電話代行 / 貸し会議室
メリット 都心一等地の住所を利用できる
月額費用・初期費用が安い
プラス料金なしで郵送物の転送頻度を選べる
全国のさまざまな住所を選べる
自宅住所の登記を回避できる
オプションで登記代行サービスがある
デメリット 電話の対応時間が短い
支払い方法が前払い式ポイント制
受け取れない荷物がある

Karigoの特徴

Karigoの特徴

『Karigo』は、全国に60店舗展開しているバーチャルオフィスです。北は北海道、南は沖縄、さらに海外ではアメリカにも店舗があります。

Karigoでは、住所貸しと荷物受取が使えるシンプルなホワイトプランを始め、電話転送や電話代行などオーソドックスなサービスが揃っています。

料金は相場と比較して標準的であり、西麻布、銀座、渋谷、代官山、南青山、赤坂、日本橋、世田谷区、上目黒など、都内の一等地の住所を利用できます。

登記代行も安く請け負っており、これから法人登記をされる起業家にもおすすめのバーチャルオフィスです。

ぜひ、公式サイトも併せてチェックしてみてくださいね。
編集長
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※詳細は公式サイトでチェック

Karigoの料金プラン

Karigoの料金プラン

Karigoは、全てのプランに「登記」と「郵送物の転送」がつき「電話のサービス」の有無でプランが異なります。月額料金は店舗によって異なるので、公式ページで確認ください。

ホワイト ブルー オレンジ
入会金 5,500円~ 7,300円~ 7,300円~
月額料金(月払い) 3,300円~ 8,300円~ 10,400円~
登記
郵送物の転送
(転送頻度自由)

(転送頻度自由)

(転送頻度自由)
電話転送
電話代行
1つずつ紹介していきます。
編集長
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①ホワイトプラン

「登記+郵送物の転送」のスタンダードなプランです。

  • 入会金:5,500円〜
  • 月額料金 個人名:3,300円〜
  • 月額料金 法人名・屋号:4,700円〜(ネットショップの場合、屋号名利用)

②ブループラン

ホワイトプランに専用固定電話番号(電話転送)が付いたプランです。固定電話番号として申し込んだ店舗がある市外局番か050局番を1番号提供されます。

その固定電話番号にかかってきた通話は24時間365日、指定の転送先電話番号に転送されます。転送時に転送音が変わったり、転送ガイダンスがアナウンスされたりすることはありません。

  • 入会金:7,300円〜
  • 月額料金:8,300円〜
  • 転送着信通話料金 固定電話:3分9.7円
  • 転送着信通話料金 携帯電話:1分19.4円

③オレンジプラン

ホワイトプランに電話代行が付いたプランです。

電話番号として050局番を1番号提供され、平日9時~18時まで代わりに電話対応をしてくれます。電話の内容は、リアルタイムで指定したメールアドレスに届きます。

  • 入会金:7,300円〜
  • 月額料金:10,400円〜
  • 電話代:無料コール30・超過分1コール110円、無料コール無し・1コール210円(店舗により異なる)
  • 緊急時連絡:1回330円(電話代行にてクレームや緊急を要する要件を電話にて連絡)

» Karigoの公式サイトをチェック!

Karigoの評判は?【口コミレビュー】

Karigoの評判は?【口コミレビュー】

では、実際にKarigoを利用した方の口コミ・評判を紹介します。

良い口コミ・評判

まずは、良い口コミ・評判を紹介します。

良い口コミ・評判

  1. 他のバーチャルオフィス数社と比較したときに安かった
  2. 対応してくれるスタッフの皆さんが優しい
  3. 契約から全てネットでできる
  4. 自宅の住所を公開したくない人におすすめ
  5. 予算や用途で選べるプランが豊富
  6. 住所以外にも色々オプションが欲しい人にはおすすめ
  7. 料金が安い

良い口コミ:評判①:他のバーチャルオフィス数社と比較したときに安かった

自宅から近い上に駅近なので、直接荷物の受け取りに…など立ち寄りやすいのが嬉しいポイント。バーチャルオフィス以外にも、ベンチャー向けの新しいサービスをたくさん展開されているので、質問してみると、毎回スタッフのみなさんが明るく元気に答えてくださいます。

後は費用面。他のバーチャルオフィス数社と比較したときに安かったというのは当時ありましたが、予算や用途に合わせたプランが豊富なので、その時の自分の事業にあった費用で住所を借りられるのも助かっています。

(引用:公式サイト)

良い口コミ:評判②:対応してくれるスタッフの皆さんが優しい

法人登記ができて、何かあった時のために、自宅から近いバーチャルオフィスを探していました。

他のバーチャルオフィスと比べてみて、対応がスピーディだったことと、会社の成長に合わせて必要なサービスを検討できるという費用対効果の点でKarigoさんのバーチャルオフィスを契約。

実際利用させてもらって、不明な点は気軽に聞けること、対応してくれるスタッフの皆さんが優しいという点でも満足しています。

(引用:公式サイト)

良い口コミ:評判③:契約から全てネットでできる

起業するにあたり、ネットでバーチャルオフィスを探していたところKarigoさんを見つけました。契約から全てネットでできるのが良いなと思いました。あと、浦和で起業することにこだわりがあったので、浦和の住所を探していたところ、Karigoさんに浦和の住所があり契約を決めました。

利用開始後の手続も全てネットでできるので、スムーズで良かったです。あとは、大きな荷物が来た時に、その都度連絡をくれたのが良かったです。転送してもらうとお金がかかるところ、取りに行けたので。そういう気遣いがうれしかったです。

(引用:公式サイト)

良い口コミ:評判④:自宅の住所を公開したくない人におすすめ

今年に入ってからネットショップに興味を持ち、副業として私にも出来ないかと考えていました。しかしネットショップの多くは住所の登録を求められ、あまり自宅の住所を公開したくないので困っていたところ、ここを見つけました。

毎月お金が飛んでいくのが少し痛いですが、自宅の住所を公開せずに済むので女の私には特にありがたかったです。

今の所ネットショップでも特に不具合や不便など感じず使えていますし、本当に借りて良かったと思います。

(引用:サクフリ調査)

良い口コミ:評判⑤:予算や用途で選べるプランが豊富

他社と比較した際に、予算や用途で選べるプランが豊富で、わかりやすいと思いました。ブループランを選択しましたが、使い勝手も良かったです。

初めてバーチャルオフィスを借りたので、最初は何もわかりませんでした。ですが、問い合わせ先のスタッフの方も優しく、丁寧に教えてくださったので、安心して仕事を進めることができました。

(引用:サクフリ調査)

良い口コミ:評判⑥:住所以外にも色々オプションが欲しい人にはおすすめ

住所だけならどこでも借りられるようだけど、会議室付きがなかなか見つからず苦労しました。Karigoは受けられるサービスが多いので住所以外にも色々オプションが欲しい人にはおすすめ。

(引用:サクフリ調査)

良い口コミ:評判⑦:料金が安い

法人化する為に登記用の住所が必要になり契約。実際にオフィスを借りると20倍ぐらいの金額を払わなければいけないような住所で契約を取ることが出来て満足!

(引用:サクフリ調査)

Karigoのポジティブな評判で多かったのは「オプションが豊富で会議室を利用できる」「法人設立代行サービスが便利」という口コミです。

悪い口コミ・評判

一方で、悪い口コミ・評判には下記のようなものがありました。

悪い口コミ・評判

  1. 金融機関の口座が作りにくい
  2. プランは多いのに自分が欲しいセットプランがない

悪い口コミ・評判①:金融機関の口座が作りにくい

デメリットは、金融機関の口座が作りにくいという点です。結局自宅の住所を登録することになってしまいました。

(引用:サクフリ調査)

悪い口コミ・評判②:プランは多いのに自分が欲しいセットプランがない

プランは多いのに自分が欲しいものだけがセットになっているプランはなかった。また、ネットで全部契約するというのは不安症な私としては踏み込みづらかった。

(引用:サクフリ調査)

ポジティブな口コミが大半でしたが、一部「プランは多いのに自分が欲しいセットプランがない」といったネガティブな口コミも見受けられました。

以上、Karigoの口コミ・評判でした。

ご覧の通り、Karigoを受講しているユーザーの満足度には個人差があります。次の章で、Karigoを受講するメリット・デメリットを紹介します。

Karigoの評判から分かったメリット

Karigoの評判から分かったメリット

基本情報を抑えていただいたところで、Karigoの魅力をさらに深堀していきます。

他社と比較した時のKarigoのメリットを紹介します。

Karigoのメリット

  1. 都心一等地の住所を利用できる
  2. 月額費用・初期費用が安い
  3. プラス料金なしで郵送物の転送頻度を選べる
  4. 全国のさまざまな住所を選べる
  5. 自宅住所の登記を回避できる
  6. オプションで登記代行サービスがある

①都心一等地の住所を利用できる

Karigoの店舗数は、全国に60店舗と業界トップクラスの水準です。

東京では、六本木、渋谷、新宿、銀座など、都心一等地の住所を利用できます。また、北は北海道、南は沖縄にも店舗があるので、地方の主要都市で法人登記したい事業主にもおすすめです。

②月額費用・初期費用が安い

Karigoを活用するメリットは何と言っても、利用料金の安さです。3,300円/月(税込)から利用することが可能で、他のバーチャルオフィスと比較しても最安級です。

契約時に必要な初期費用(入会金)に関しても、5,500円(税込)と他の大手バーチャルオフィスと比較しても安いです。Karigoは月額&初期費用共に、業界最安の水準です。

③プラス料金なしで郵送物の転送頻度を選べる

追加料金なしで郵送物の転送頻度を選べるのはKarigoならではのメリット。初期設定は2週間に1回になっていますが、マイページから以下の選択肢にいつでも変更できます。

  • 即時転送(郵送物登録から1営業日以内に転送)
  • 週末転送(1週間に1回)
  • 隔週転送(2週間に1回)
  • 月末転送(月に1回)
  • 自動転送なし(好きなタイミングで転送依頼)

郵送物は月末にまとめて転送してほしいという人から、郵送物が来たらすぐに転送してほしいという人まで幅広いニーズに答えてくれます。

そのときの状況で手軽に変更できるのはありがたいですね。

④全国のさまざまな住所を選べる

全国に62店舗のバーチャルオフィスがあるため、たくさんの選択肢から住所を選べます。自宅近くの住所を取得したいという人や、地方でビジネスを展開している人も利用しやすいですね。

また、ほとんどの店舗で郵送物の店舗受け取りが可能なので、近所のバーチャルオフィスを契約できれば、好きなタイミングで郵送物を受け取れて、郵送料を節約できます。

⑤自宅住所の登記を回避できる

Karigoを利用することで、事業に必要なオフィス住所を取得できます。

オフィスの住所は、法人登記だけでなく名刺やWebサイトに記載するためにも必要で、各都道府県の主要都市やビジネス街など、きちんとした住所があることで対外的な信用を得やすくなります。

中には、オフィス住所を自宅に設定する方も多いですが、セキュリティやプライバシー面を考慮するとバーチャルオフィスを利用するのが得策と言えます。

⑥オプションで登記代行サービスがある

オプションで会社設立代行サービスと変更登記代行サービスを受けられます。

リーズナブルに時間の節約ができます。

会社設立代行サービス

法人登記に必要な手続きの一部、または全部を代行してくれるサービスです。

起業にあたって店舗所在地にて法人登記をするために、提携している司法書士・行政書士事務所を紹介してくれます。

会社設立代行サービス料金
株式会社設立代行 合同会社設立代行
登録免許税 150,000円 60,000円
定款認証手数料 50,000円 0円
定款謄本取得費用 2,000円 0円
送料 1,000円 1,000円
登記代行手数料 43,300円 43,300円
諸費用合計 246,300円 104,300円

変更登記代行サービス

すでに法人設立済みで、バーチャルオフィスの契約に伴い移転登記などが必要になる場合、必要な手続きを代行してくれるサービスです。

提携している司法書士・行政書士事務所を紹介してくれます。

変更登記代行サービス料金
変更登記内容 代行手数料 登録免許税
役員変更 15,000円 10,000円
商号変更 10,000円 30,000円
本店移転(管轄内) 20,000円 30,000円
本店移転(管轄外) 30,000円 60,000円
目的変更 13,000円 30,000円
支店登記 25,000円 60,000円~69,000円
増資 25,000円 30,000円~
会社変更
(合同会社⇒株式会社、有限会社⇒株式会社)
80,000円 60,000円~
会社解散・清算
(債権・債務のない場合)
80,000円 41,000円~

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Karigoの評判から分かったデメリット

Karigoの評判から分かったデメリット

前章ではメリットを紹介しましたが、もちろんデメリットもあります。

本章ではデメリットも紹介するので、しっかりと把握しておきましょう。

Karigoのデメリット

  1. 電話の対応時間が短い
  2. 支払い方法が前払い式ポイント制
  3. 受け取れない荷物がある

①電話の対応時間が短い

Karigoの電話対応時間は、11:00~16:00(土日を除く)と他社と比較すると少し短いです。

一般的なバーチャルオフィスであれば、オプションをつけることで18時ごろまで対応してくれるのでその点はデメリットです。

②支払い方法が前払い式ポイント制

支払い方法は、Karigo運営のToonesというサイト上での前払い式ポイント制です。

クレジットカードもしくは銀行振込でポイントを購入します。「1pt = 1円」で計算しやすいですが、ポイント購入というステップが入り、少しめんどくさく感じるかもしれません。

クレジットカードのオートチャージ機能を使えば、自動でポイント購入できるので、この方法が便利ですね。最低購入ポイントは400ptで、ポイントは返却されないので、退会の際には調整が必要です。

③受け取れない荷物がある

一部受け取れない荷物があります。

  • 銀行口座開設関連
  • クレジット関係郵便(明細除く)
  • 年金通知
  • 裁判所などからの公的・法的効力のある文書
  • 現金書留
  • 生ものや生き物
  • 3辺の合計が120cm

受け取れない荷物が多いので、少し不便だと感じるかもしれません。荷物のやり取りが多い場合は、事前に確認しておきましょう。

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Karigoがおすすめな人・向いている人

Karigoがおすすめな人・向いている人

以上の内容を踏まえ、Karigoがどんな人におすすめかをまとめます。

こんな人におすすめ

  • 全国展開しているバーチャルオフィスを探している
  • 住所検索されても恥ずかしくないオフィスにしたい
  • 都内の一等地の住所を利用したい
  • 月額料金と初期費用が安いバーチャルオフィスを探している
  • 地方の主要都市で法人登記を行いたい

以上が、Karigoがおすすめな人です。上記の中で一つでも当てはまる方は、Karigoはおすすめですよ。

無料で相談できるので、とりあえず問い合わせでみて損はないと思いますよ。

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Karigoの利用するまでの流れ

Karigoの利用するまでの流れ

この章では、Karigoを利用するまでの流れについて解説します。

申し込みから利用までの流れ

  1. 申し込み
  2. 必要書類のアップロード
  3. 事前審査
  4. 決済方法の登録
  5. 利用開始

step
1
申し込み

まずはKarigoの『公式サイト』にある所定の申し込みフォームより、必要事項を入力して申し込みを進めます。

なお法人契約を希望する場合で代表者以外の人が申し込み手続きを行う場合は、委任状の用意が必須となりますので注意してください。

step
2
必要書類のアップロード

会員サイトにログインし、必要書類をアップロードします。申し込み内容により必要書類が異なるため、あらかじめ公式サイトでよく確認しておきましょう。

step
3
事前審査

必要書類のアップロードまでを行ったら、事前審査です。審査が通る場合、通常1営業日から7営業日までの期間で結果が出て連絡が入ります。

なお申し込み内容に不備があった場合、再入力して申し込みし直すこともあります。

step
4
決済方法の登録

審査が通ったら、会員サイトで決済方法を登録します。

支払い方法が確定したら、決済を完了させましょう。

step
5
利用開始

申し込みから審査を得て必要事項の登録まで完了したら、いよいよサービスの利用開始です。

初回決済方法の登録後に簡易書留で案内が自宅などに送付されてきますので、中身を確認したら利用できます。

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Karigoに関するよくある質問【Q&A】

Karigoに関するよくある質問【Q&A】

最後に、Karigoに関するよくある質問をまとめましたので、参考にしてみてください。

よくある質問

  1. 住民票の住所として使えますか?
  2. 特定派遣事業届出や古物商届出に住所使えますか?
  3. 登記に利用可能ですか?
  4. 提供住所で本店の移転登記をすることは可能ですか?
  5. 提供住所で支店登記することは可能ですか?
  6. 表札設置はできますか?(有料でも)
  7. 郵送物の転送に手数料はかかりますか?
  8. Googleビジネス、Googleマップに使用できますか?

①住民票の住所として使えますか?

いいえ。居住を示す住所としては一切ご利用いただけません。

②特定派遣事業届出や古物商届出に住所使えますか?

いいえ。実際のスペースが必要となる事業への届出には弊社提供の住所はご利用いただけません。

③登記に利用可能ですか?

はい。全店舗、登記にご利用可能な住所となっております。

④提供住所で本店の移転登記をすることは可能ですか?

可能でございます。お申込み時は法人利用区分でお申込みいただき、ご利用目的を移転登記にしていただきますようお願いいたします。

⑤提供住所で支店登記することは可能ですか?

可能でございます。お申込み時は法人利用区分でお申込みいただき、ご利用目的を支店登記にしていただきますようお願いいたします。

⑥表札設置はできますか?(有料でも)

表札の設置はご対応しておりません。

⑦郵送物の転送に手数料はかかりますか?

いいえ。転送に関わる手数料は頂いておらず、送料実費のみ頂戴いたします。

ただし複数個口のお荷物をダンボールに梱包する等、イレギュラーな対応の場合は別途費用が発生いたしますのでご了承くださいませ。

⑧Googleビジネス、Googleマップに使用できますか?

恐れ入りますが、Googleビジネス、Googleマップに住所掲載されますと住所がWeb上に開示されてしまいますのでご利用いただけません。

掲載される場合は住所特定がされないように〇丁目〇番地までの掲載でお願いいたします。

(参考:公式サイト

まとめ:Karigoは自営業・フリーランス・個人事業主におすすめ

Karigoは自営業・フリーランス・個人事業主におすすめ

今回は、Karigoの口コミ・評判を紹介しました。

Karigoは老舗で安心感があるのにくわえ、他社にはない便利なシステムやサービスがたくさんあります。数あるバーチャルオフィスの中でも、全国各地から選んで住所を借りたいという人にはKarigoが圧倒的におすすめです。

幅広いニーズに答えてくれ、地方の住所も都内一等地の住所も格安で取得できるKarigoをぜひ利用してみてください。

\登録無料!/

「Karigo」の公式サイトをチェック

※詳細は公式サイトでチェック

今回は以上です。最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

  • この記事を書いた人

ぬの(運営責任者)

①大手不動産会社で5年間法人営業をしながら副業としてWebマーケティングを独学→②英語学習ブログで1060記事を毎日更新→③フリーランスWebマーケターとして独立→④サクフリ株式会社を設立→⑤会社経営・Webマーケティングに日々奮闘中

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